実店舗向けLINE@活用法の、資料を作ったのですが…

最近になって実店舗向けのLINE@活用法についての勉強を始めました。

私自身が店舗経営に携わっているわけではないのですが、とあるお店に頑張ってほしくて。

LINE@活用、実店舗を持っている会社さんは是非やった方が良いです。

無料のプランのままでも十分な機能が使えるし、LINEで友達追加してくれたお客様にリピートを促すメッセージが直接送信出来るし、画像も送信できる1対1のトークや、キーワード応答サービスもあります。

友達アカウントのタイムラインに情報を載せる事も出来て、実店舗向けのリピーター獲得に役立つツールで、こんなに便利なものは他にないと思いました。

なのできちんとPDFにまとめ、SNSでさりげなく公開。

しかし、私が頑張ってほしいと考えているお店の社長・店長・スタッフ全員よく知っているのですが、揃ってWeb音痴だし面倒くさがりなんです。

PDFが完成した時点で直接Googleドライブの共有リンクを送りましたが、やる気になってくれない。

人間を動かすというか、行動を起こさせるというのは大変な事なんだと本当に実感中です。

以前はブログをすすめたのですが、やりたがらないし。

導入に費用はかからないし、イベント告知などには本当に便利なんですけどね。

もう少し私自身が、人間の説得方法・人の行動を促す方法について勉強する必要がありそうです。

もっと頑張ります。

夏季の美味しいものを想像して楽しむ

梅雨がきたなぁとしていたら、たいして多雨も降らずにすっかり暑くなってきましたね。
住宅も今ついに扇風機を解除しました。夏季の風物詩の発売に、「夏季だなぁ…。」としみじみ感じてしまいます。
愛情猫もすっかり暑がりモードで、今までベッドで寝ていたのに今ではフローリングで寝ている。

暑くなってきたと言えば、最近そうめんを食べました。
そうめんを食べると、また「夏季だなぁ…。」としみじみ感じるものです。
キンキンに冷えたつゆに氷をおとして、これまたキンキンの麦茶と共にそうめんをすすります。
体内から冷えてきて、本当に喜ばしいです。

でもでも、そういうなか激辛ディナーを摂るのも桁外れというのが夏季。
最近激辛カレーを買ってきて食べたら、笑えるほど汗がとまらなかったです。
暑いのに、熱々の激辛ディナーを食べると何だか不思議と元気になるものですよね。

色んなディナーの楽しみ方ができる夏季がやってきたなと思います。
これからミッドサマーになるにかかけて、かき氷やアイスも上手くなりますね~。
あとはスイカもいいですね。ビールも忘れてはいけません。
けれどもその中にキムチ鍋をたまに挟みたいのが、夏季の性…!

何よりこういう食い意地なら夏バテは無縁そうで、自分でも安心です。

日曜日は好きじゃない

私は日曜日があまり好きではありません。いつも見ている朝のNHKニュースもありませんし、Eテレのおかあさんといっしょもいないいないばあっ!もありません。まあ、トーマスとワンピースは嬉しいですが。

そして、日曜日は子育て支援センターもやっていません。元気があり余る2歳の息子とどこへ行けばいいのか。

今日は、午前に散歩して公園で遊んで帰宅し、自転車で雨が降る前に買い物に行って、ご飯を食べたら、雨の中、子どもにレインコートを着せ、傘をさしてまた散歩でした。ちなみに、うちへ帰って夕飯を作って食べて、また散歩。今の時期、イルミネーションがきれいな家が近所にあるのでそこを見に行きます。全部で6件……疲れました。

子どもは可愛いし、楽しいんですけど、ヘトヘトです。子どもとずっと2人でいてもイライラしたり煮詰まったりする方ではないと思うのですが、やっぱり、掃除したいなあとか片付けたい家事とかもあるわけで。主人?彼は今日は仕事が休みですが、家で自分の部屋にこもってゲームかネットかテレビ見てますよ。

結果、家事は永遠に片付かない。最低限、食事と洗濯と浴槽の掃除は毎日しますけど、他はできるときに。

まあ、子どもとの時間を優先させてる結果ですから、いいんですけどね。

釣り好き男のおもしろブログ

「釣り」って言っても本当に奥が深いし、難しい。でも、実際はとても単純だし、誰でも出来る。そんな「釣り」について僕なりのお話をブログに書いて、まだ釣りをしたことない人なんかに少しでも釣りの楽しさと喜びを伝えられたらと思います。

それではよろしくお願いしまーす。

◎「釣り」との出会い。

結論から言ってしまうと「物心ついたときにはもう海にいました。釣り竿を持ってました」です。

僕は生まれも育ちも瀬戸内海に面した漁師町です。父親をはじめ周りのには釣り好きばかり。多分父親の影響が大きいのでしょうけど、あまり覚えていません。

海まで家から徒歩5分。学校から帰ったらランドセルと釣り道具を交換してそのまま日がくれるまで釣りしてましたね。あー、なつかしー。

◎「誰でも釣れる」。

何でも、ビギナーズラックって言葉がありますが、釣りほどこの名言が当てはまるものはないんじゃないかと思います。

小学生の時のある日曜日のこと。僕を含め5人の友達といつもの場所へカレイを釣りに行きました。

僕以外カレイ釣りは皆初めて。テンションの上がる4人に「俺が教えて

やるよ」って自信満々の僕。

あれこれ言いながら皆んなの竿やら餌やらセット完了して、カレイは投げ釣りっていって、重りを思いっきり投げて、ひたすら待つってスタイル。竿先にはあたりが分かるように鈴をつけてます。この鈴がなったら当たりー!ってこと。

待つこと10分くらい。強烈な鈴の音!!

僕の竿ではなかったです。

それから続々と僕以外の友達はカレイを釣りまくります。

「マジか。さっきまでの先生気取りしてたのは何だったんだ」

と、僕だけ釣れません。竿先の鈴はただ心地よい海風に揺れてるだけ。

もう釣れるとかどうかよりもこの雰囲気と先程のいきり立った僕の様子とのギャップの差。小学生にはかなりきつかったのを思い出します(泣)

◎釣れなくても楽しいのが「釣り」。

少し釣りにはまった人なら共感頂けるかも分かりませんが、もちろん狙った魚を釣ることを目的に海に行きますが、釣りの楽しみってそれだけじゃないと思うんですね。

例えば…

・海が好き

やっぱり小さい時から海の近くで育っていたからか、海に行くだけで水面に浮かんでいる自分のウキを見てるだけで落ち着く。

・何が釣れるか謎

狙い魚以外にも海には様々な生き物がいます。過去にそこでは誰も見たことがないタコやシャコエビ、かなりのレアなサヨリやウナギも釣ったことがあります。

「どんな魚か?どれくらいの大きさか?」とか、水面から上がってくるまでの想像が楽しすぎるんです!

超大物だと信じきって本気で上げたらMA-1のジャンパーだった時は笑った。

と、まあこんな下手なブログではありますが思いつくままに釣りの楽しさを綴ってみました。

これを見て少しでも釣りの魅力を感じてもらえたら、嬉しく思います。

最後までお付き合い下さいましてありがとうございました。

あ、釣り行こーっと。

日米貿易交渉は、今後どうなるのでしょうか?。

APEC首脳会議で中国が主導するRCEPはインドと中国等との対立で共同宣言がまとまらず米中貿易交渉の行方も暗雲が立ち込めています。

一方、TPPは11ケ国で12月30日から発効し、順次各国で承認される見込みです。又、日本とEUとのEPAも日本で承認されれば2019年2月にも発効されます。

他方、難題のアメリカとの日米物品貿易協定も2019年1月中旬から交渉が始まるようです。今まではアメリカが主張する日本の自動車に対する最大25%の輸入関税を交渉中は適用しないと、かろうじて阻止していますが、いつまでも長引かせる訳にはいかないようです。しかもTPPとEUとのEPAが始まれば農産物、とりわけ豚肉、牛肉の輸入関税の引き下げが対アメリカより先に適用されオーストラリア、カナダ、デンマーク等のEUから輸入量が増える可能性があり、増々、アメリカの農産物が不利な状況に追い込まれる可能性があります。しかし現在までのアメリカとの交渉内容はTPP以上の条件で日本は譲歩しないとなっていますが、先にTPP加盟国やEU各国 に日本の市場を取られる可能性があるアメリカが更に低い関税適用を要求してくる可能性が憂慮されます。しかも日本が一番嫌がる自動車のアメリカへの輸入関税引き上げを交渉武器にする可能性があります。平成28年の経産省のデータでは自動車関連産業の就業者数は国内だけでも約550万人おり、産業別では最大の就業者数です。結局、日本の国益を考えれば農産物の関税引き下げで譲歩して貿易収支のみならずGDPにも多大な影響がある年額2兆円にもなる自動車の輸出を確保する道しかない気がします。

昨日は暖かかったけどもその内雪が降るだろう

昨日はよく晴れていて暖かい日でした。

私は最近はTシャツとフリースを着ているのですが、昨日はフリースを着ていると暑く感じるほどです。

なのでそれを脱いで仕事などをしていたのですが、そうしてくると今度は寒くなって来て着たり脱いだりを繰り返していました。

猫たちも暖かく感じていたようで最近こたつの中にいたばかりの子たちも外で過ごします。

現在は11月ですが毎年11月というのはこんな感じだったでしょうか?

去年のことは覚えていないのですが初雪はいつ来るのだろうかと思います。

私は毎年初雪が降ったら夜のランニングを止めることにしているのですが、まだ夜もそれほど寒くないのでまだ初雪はまだ先かもしれません。

毎年この時期のランニングは素手だと手の甲が痛くなるので軍手をするのですが今年はまだそこまで行っていないので雪が降るのはいつもより遅いような気がしています。

初雪は降ってもすぐ溶けてしまうのですが、本格的に降り出すと作業小屋に行くのが大変になり、現在その中で落花生を干しているのでそれをどうしようか悩みます。

あまりとっておいても良いことがあるわけではないので早めに食べてしまうべきでしょうか。

少し前に作って食べた落花生の塩ゆでが美味しかったのでまた圧力鍋で作ろうと思います。

ニンテンドーラボについて

最近ニンテンドーラボの車のやつを 買いました。こちらの車を 遊んでみたのですがいろいろとやりこなせれるようなものはあります。 例えば釣り人の人が出てきたりとか その人を上に乗っけて 運んでいてあげたりと 車でも結構本格的な作りで 組み立てには結構4時間ぐらいはかかりました。 結構夕方過ぎに組み立てていたので 結構深夜になってしまいましたけど。 深夜と言っても会いたい夜の10時ぐらい までかかりました。 やっと組み立てた後にすぐに 遊びたかったため ニンテンドーラボのゲームを始めました。

やっぱり本物の車のような感覚がしますブレーキもあるのでブレーキを踏んだときも本格的でした。ブレーキのさばき方も結構本物 と似たような感じですね。お子様がやるとしたら、たぶん一番初めは結構難しいと思います。でもすぐになれると思うけど、本物のような動きです。マリオカートを持っている方がいたとしたら、そのような感じですね。 マリオカートのハンドルを持っていらっしゃる方は、マリオカートのハンドルのようなものだと思ってください。でもハンドルだけではないので他にも色々とやれるところがあるので、是非ニンテンドーラボの車を遊んでみてはいかがでしょうか?

ありきたりだけどいい人とけっこんできたなぁと思ったこと

いまあんまり在宅ワークがうまくいっていません。在宅ワークが甘くないのはわかっていますが応募した画像加工の仕事が決まりそうになったのに落ちたり応募してもあまり実績がないのでお断りだったりします。

結局外で昔やっていたような飲食や倉庫や葬儀とかの仕事に就いたほうがはるかに稼げる気がしてやる気がなくなっています。外の仕事は嫌いでやめたわけではなく家庭の事情で

続けられなくなっただけなのです。女の人生は本当に周りの環境で仕事が簡単に続けられなくなったりするものだなぁと10年前から思っています。介護や持病 普通ではない手がかかる育児や看病いくらでもつづけられなくなることが起こります。そんななか旦那と市役所にようがあり一緒に車で向かったのですがその車の中で会話していると

〇〇ちゃんの人生が楽しいって思えるならもうそれだけで俺は十分だから楽しく思えるように生きていいよと言われました。子供が重度の病気なので自由にたのしくとかははっきりいって無理なのですが最近毎日応募に落ち続ける自分には十分な励ましの言葉でした。そんな人と結婚できてよかったなぁと思えました。昔は自分が結婚できるとは思っていなかったので今の結婚している生活自体が夢みたいなものなんですけどね。

彼女と同棲してお金が足りない。

彼女と同棲し始めてほぼ一年が経つ。最初は彼女が働きだすというので一緒に実家で住んでそこから仕事に通う予定だったが

隣に住んでいる兄が反対して、急遽アパートを探すことにした。最初は職場に近いマンションを探していたが家賃が高く、そんなに綺麗でもないので

実家に近い新築アパートを借りた。

借りたのはいいのだが、彼女がすぐに仕事をやめ、収入が見通せなくなった。それからも彼女が何回も転職して結局今はメルカリで小遣い稼ぎしている。

これが本業に近いぐらい稼げたらいいのだが。

彼女には強迫性障害がありすべてをチェックしなければという強迫観念がある。そのために仕事にも支障が出ているはずである。

僕の方はというと障害年金をもらいながら、障害者支援施設で働いている。

数年前に有名なネットビジネスの塾に入ったが、自分は全然結果出ずに低空飛行のままである。

そこの出身者が成功している姿を見ると自分はなぜできなかったのだろうか自問する。

地方に住んでいて周りの環境がビジネスをしている仲間がいないこともあったかもしれない。

思い切って東京に行けばよかったと後悔している。

でも自分は失敗作とは思いたくない。その状況に応じて自分なりにやってきた結果だからだ。

人生あと100年生きて人生謳歌したいです。

涙腺崩落!「それゆけネッピー!プロ野球マスコットにかけたゆめ」を読んで

先日、病院の待合室で「それゆけネッピー!プロ野球マスコットにかけたゆめ」という本を読みました。

眼科病院ですが子供用待合スペースがとても広くそこにあった児童書です。

「ネッピー」は元オリックスブルーウェーブの球団マスコットの名前で、その中の人であるスーツアクターの方の物語です。

ネッピーこと島野修さんは、ネッピーになる前はかつての阪急ブレーブスのマスコットである「ブレービー」でした。

阪急がオリックスに譲渡された際に、島野さんもブレービーからネッピーへと姿を変えたのです。

野球ファンにはご存知の方も多いのでしょうが、島野さんはかつてプロ野球選手だった方です。

しかもあの伝説の巨人V9時代のドラフト1位。

因みに島野さんが指名された1968年の他球団1位指名選手をネットで調べてみると、阪神・田渕幸一、中日・星野仙一、広島・山本浩二、大洋・野村収、阪急・山田久志、東京・有藤道世、西鉄・東尾修となっています。

野球にさほど詳しいわけではない自分でもその名を一度は耳にしたことがあるくらいですから、いずれも球史に名を残す方々、史上最高のドラフト年と言っても過言ではない事が分かります。

そんな周囲の活躍とは正反対に島野さんは巨人入団後、故障に苦しみ入8年後に阪急ブレーブスへと移籍。

が、在籍3年間で1軍登板はなく1978年に現役を引退します。

引退後1年間は打撃投手として在籍、その後退団し喫茶店を経営していた時に、球団マスコット役就任の要請を受けます。

島野さんはその話を断るつもりで球団事務所を訪れますが、その時メジャーリーグの各球団マスコット達の活躍をビデオで見せられ、担当者からの「野球を知っていないとできない仕事」のひと言でブレービーになる決心をするのです。

たちまち人気者となった島野さんですが、マスコミによる花形球団からの転落人生という心無い記事が掲載されます。

全くマスコミのする事は今も変わらず、しかも在籍していた巨人の親会社である新聞社も同じようなネガティブ記事を載せているのですから酷い話です。

それからというもの球場ではブレービーこと島野さんを嘲るヤジが投げつけられるようになり島野さんも悩みますが、ある日球場近くの食堂で「ブレービーが楽しかった」と話す親子の会話を聞き迷いが吹っ切れます。

ここはもう涙腺崩落!病院の待合室という事も忘れて号泣できます。

それからも島野さんはネッピーとして活躍を続け、1998年シーズンを最後に引退、その後はオリックス球団職員として勤務し、2010年満59歳でこの世を去っています。(・・・若すぎます)

引退するまでの1175試合1試合も欠かす事無くマスコットを演じ続けた島野さんは日本球団マスコットのパイオニアです。

今では当然の様に12球団全てにマスコットがいて、球場に足を運ぶ人達を楽しませてくれています。

あの時ブレービーになることを英断してくれた島野さんに心から感謝です。